子宮の日を前に厚生労働省で合同記者会見を行いました
4月9日は子宮頸がんを予防する日(子宮の日)です。
本年もロシュ・ダイアグノスティックス株式会社様と共に厚生労働省で記者会見を行いました。
会見の内容はロシュ・ダイアグノスティックス株式会社が行ったアンケート
「子宮頸がん検診意識調査:未受診の理由は「なんとなく」が4割以上で最多 「5年に1回のHPV検査」の提示で、一定割合が受診に前向きな意向を示す」の発表及び弊会の今野理事長による考察です。
弊会からはLOVE49全国アクション2026の概要及び子宮頸がん予防検定を開始したことをお伝えしました。
子宮頸がんのない社会を目指して引き続き活動していきます。
記者会見の様子を「医療と生活者の距離を縮める」をコンセプトとした総合医療情報メディアであるQLife様に取り上げて頂きました。
子宮頸がん検診の新しい選択肢「5年に1回のHPV検査」とは?
https://www.qlife.jp/square/healthcare/story72157.html