【申込開始】【新設】子宮頸がん予防中級検定(ディールブルーリボンアドバイザー中級検定):『知っている』を『できる』に変える」
申込・詳細はこちらから
https://peatix.com/event/5060688
【新設】子宮頸がん予防中級検定(ディールブルーリボンアドバイザー中級検定)
「知っている」を「できる」に変える。 大切な友人や家族にも教えたい。
みんなでアップデートする「子宮頸がん予防」の新常識を伝える担い手に。
子宮頸がんは、原因が解明されており「予防が可能ながん」です。しかし現在、世界では過去の病気になりつつある一方で、日本では若年層を中心に罹患率・死亡率が増えています。 だからこそ、正しい「科学的理解」を“広く・わかりやすく”伝えられる人材の育成が急務となっています。
本検定は、正しい知識を習得した「正確に予防を伝えるアドバイザー」を全国に育成し、家庭、学校、職場などのコミュニティにおいて、科学的根拠に基づいた受診勧奨や情報発信が行われる土壌を醸成することを目的としています。
国内の子宮頸がん啓発団体の中で最も歴史のある「特定非営利活動法人 子宮頸がんを考える市民の会」が主催し、産婦人科の専門医など複数の権威ある専門家が監修。信頼のおける科学的な最新情報を学ぶことができます。
自分自身の予防だけでなく、周囲の方へ予防対策を伝える担い手として、ぜひ「中級試験」に挑戦してみませんか?
こんな方に特におすすめです!
医療従事者に限りません。広く一般の方に学んで役立ててほしい検定です。
一般の企業にお勤めの方、生命保険・損害保険会社の社員
看護師、細胞検査士、臨床検査技師、産婦人科医、保健師、薬剤師
ピンクリボンアドバイザー有資格者、がんサバイバー、医療関連企業、健診センター職員、医療系学生
HPVワクチン定期接種対象年齢の方、およびその保護者の方や教育者 など
合格特典・資格活用例
中級試験の合格者には、あなたの知識を「見える形」にする特典が用意されています。
デジタル合格証の発行:名刺やSNSのプロフィール、就職活動時の“基礎力の見える化”に活用できます。
中級オリジナルマグネットバッジの購入権:学んだ知識の証として社会に示せます。
活用例:企業の健康経営での研修・社内資格化、医療・健診現場での説明品質の標準化など。
開催概要
試験名:子宮頸がん予防中級検定(ティールブルーリボンアドバイザー中級検定)試験
開催期間:2026年8月30日(日) ~ 9月13日(日)
開催方法(受験方法):オンライン(PC/スマートフォン/タブレットから受験可能)
※期間中、ご都合の良いタイミングでオンラインシステムより受験いただけます。
受験料:4,900円(税込)
販売期限: 2026年8月24日 (月) 0:00まで
※検定実施1週間前までに購入下さい
主催:特定非営利活動法人 子宮頸がんを考える市民の会
最高責任監修者:今野 良(自治医科大学名誉教授、弊会理事長)
監修者(50音順):
稲葉 可奈子(Inaba Clinic 院長)
上田 豊(和歌山県立医科大学医学部先進予防・健康医学講座 教授)
大崎 博之(順天堂大学医療科学部 教授)
西川 鑑(医療法人にしかわウイメンズヘルスクリニック 理事長)
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https://peatix.com/event/5060688